預言 85 - 屋根のてっぺんで叫びなさい! 世の中を向けて叫びなさい! 全世界のYAHUSHUAの花嫁よ、出てきなさい!
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預言 85

屋根のてっぺんで叫びなさい! 世の中を向けて叫びなさい!
全世界のYAHUSHUAの花嫁よ、出てきなさい!

YAHUVEHとYAHUSHUA ha MASHIACHの光栄のために
使徒Elisabeth Elijahに
2006年5月5日に下される!

あなたは前はこれを分からなかったがElisabethよ、私はお前にこれを幻想で見せてあげた。あなたとNikoとあなたの息子がスイスのズィリヒに足を踏んだ時、私は君がアメリカを安全に脱させることが出来るということを証明した。君が決して法を違反しなかったとしてもサタンが君がそこを立ち去ることを願わなかったことはサタンがこの油注ぎが万方に知られることとあなたとNikoが個人的に他の国に足を踏むことを願わなかったためである。サタンは君が全世界のYAHUSHUAの花嫁を集めることを願わない。

かたきが何を試みようとしても天国の皆は応援したし天使たちが応援したし天国でショパホン(ラッパ)が鳴らした。アメリカで国家安全国よりより力強いことは何もない。しかし私は私を試して信じた者等を試そうとすることのように誰が私に順従して誰が神聖な私の名前の権勢が分かるのか試した。私YAHUVEHはこの厳肅な誓いをする: 私がこのミニスツリーにあげて言った真理を従う者等は国家安全国またはどの国家内のどんな名前と呼ばれてもそれよりもっと大きい等しい勝利をする。ですので類似機関が犯人だけではなく潔白な人にわなをかけるために立てられる。

そして近付く黒暗の時に彼らの対象は神々しいものだから。君がYAHUSHUA ha MASHIACHの名前で私の中へ来る時、私は偉い私YAHUVEHよりもっと偉い力はないということを確実に見せてあげたように私は紅海を開くつもりだ。私はお前をいじめながら追撃する者等をやめさせる。 旧約時代のようにYAHUSHUA ha MASHIACHの名前で叫ぶ神々しいものであるお前を私は救う。

それで私の子ともであるお前は私がお前をヨーロッパに行かせたまた別の理由を見る。そしてそれは私が紅海を開く時、証明されるはずで他の人々がまたパスするだろう。おぉ、アメリカよ、お前はお前の安全を祖国だと呼ばれることにおいたのか。私はあなた、国家安全国に見させる。君が私YAHUVEHガ滅亡させることにぴったり合うということを。私YAHUVEHは今これを言う。お前は私の子ともたちをいじめて邪魔する。お前は私の子ともたちをいじめて遅滞させる。 お前は彼らがその飛行機を逃すようにしていた。お前は私の子ともたちから強奪するのを願った。お前は私の子ともたちを逮捕するのを願った。しかし、お前は私の子ともたちに対抗してパーキングチケットまでも持つことができなかったしお前は私の子ともたちのためにガルボリで流した血をパスすることもできなかった。お前は私YAHUVEHをパスすることができなかったが私の子ともたちが彼らの安全から出てYAHUSHUAにおいたからだ。彼らは私に従ったし彼らは近付く滅亡の日以前に発った。

私は今これを言う! 屋根の上で叫びなさい! 万方に叫びなさい! 私が同じ方法で他の人々を導く標的として私はお前を導いた。私はお前をアメリカに送った。お前の脱出は絶対に再びないだろう。私が君に言った時、私が他の人々に言った時、彼らは聞かなかったし学ばなかった。しかし、彼らは私の名前で天から与えられた。あまりにもたくさんの人々が大変な道を学ばなければならない。彼らは君が信じる真理を信じるが相変らず残っている。しかし、私はお前をこのミニスツリーに送ってアメリカ人とカナダ人たちに私が彼らに去りなさいと言う時を言うようにした。彼らは去のが良い!そうではなければ私に叫びながら来ないで!いつも台風の目は静かだということを忘れるな! カナダよ、私は何年前お前にこの予言者を通じてお前の姉妹であるアメリカの例を模範とするなと警告した。しかし、お前は聞いたか。お前の嘲弄音はより大きくなってきた!

Elisabethよ、私がお前に見せてあげたとおりこの国々が閉じこめられた時、この幻想は続くのである。重いプラスチックで作られた大きくて赤い紙コップとそのコップを持っている巨大な手が臆病いっぱの白いねずみの上にある。そのねずみを手の力でコップに入れるとねずみがコップ下から脱出口がないということが分かりながらもあちこちに動く。これがちょうあなたたちである! 彼らは自分たちが神々しいと言って私の名前で叫んだが残ると主張した。私は今このような者等がまさに君逹と啓示する。私が君逹に去りなさいと言った時、私がしなさいとしたことをしてもし去らなかったら君逹は従わなければならない!そうではなければそれは君逹になるはずだから。君逹は驚いた白いマウスで君逹の政府は君逹が去ることを阻む手になる。

私が君逹に君逹が持ったことを売ってできる限り逃げなさいと言う時…去りなさい! 君たちの中で多数は相変らず私に質問する。君逹はどうして私が君逹にとって踰越(Passover)しなさいと言ったことを考えるのか。君逹が前にそれを全然やって見なかったとしても私は君逹がそれをするように警告したし死の天使が君逹を通り過ぎた。そして君たちの家族または家を触れなかったし呪いが君逹に臨むことができなかった。私がこのウルミを通じて言ったしこれをする命令を君逹に与えた時、君たちの中でどれだけの者等が聞いたたか。踰越の後に脱出が来る。 ElisabethとNikoは前をもって警告なしに彼らの脱出が来るのか分かることができなかった。それでも私は君逹に警告した。彼らは君逹を先立って行く。

アメリカ国民とカナダ国民よ… もし私が君逹にそのように言ったことが分かったら走りなさい。君逹ができるうちに去りなさい。従いなさい! 憶えなさい。私が君に言った第 3国という国がより貧しくても敵クリストと呼ばれる者を案内して入れる豊で堕落した政府から一番安全な所になる。私YAHUVEHはその者をけだものの切符を持って来るサタンの息子、破滅の息子と呼ぶ。近付く黒闇の日々にどんな政府もお前を保護すると安心しないで。だから私がこの世の中にある悪と近付く悪に対抗して標準で使われられたりした力強い風を送っている。君がまだ自由に読めるうちにお前を励ます聖書お話を覚えておきなさい。他の方法でお話が隠されなければならない時が来ている。

しかし、アメリカとカナダに残らなければならない君たちのために私は人の知恵では到底数え切れない私の平安を与える。私は残される私の神々しい者を持っている。ここは君逹の信頼が強くおさめなければならないところだ。しかし、君逹は私が君にとどまるとか行くなと言ったことをよりよく分かっている。私が君逹をこのミニスツリーに幸福の贈り物として使うようにする君逹にありがたい。彼らが大きい油注ぎの中で歩く時、そして福を貰って保護される時、君逹も油注ぎを受けるようになり幸福で保護されるだろう。チェスの切れ身が今のチェス・ボードの上にある。すべてのものがもとの場所にある。私のかたきたちとこのミニスツリーのかたきたちに私YAHUVEHはとても早く言っているだろう“将軍!”と。

カナダよ、お前の運命はアメリカのよう境遇だ。私がアメリカを見る時、またはカナダを見る時に何の差もない!お前は罪を犯した。お前に悪臭が出る。お前は私の目にはクソだ!おぉ、私は他の国々に関する啓示を始めるつもりだ。しかし、ただ今の私の目は本当にたくさんの人々を過ち導く者の上にいる。アメリカよ、お前は代価を支払うはずだから!この予言者は私が準備しておいた火のお話を言える!近付く日々に君が五旬節の日に身近に近付く時、私に属したすべての人と私の神聖な名前を呼ぶすべての者等は詩編 91編を繰り返して覚えた方が良いだろう。君逹は私が知っているからだ。君逹は苦境の中で私を呼ぶはずで私は君逹に返事するはずだから。私は君逹を救ってあげる。私は嘘をつかない。

私の安息日を尊くした者等と私のトーラーに本当に従う者等とYAHUSHUAに敬排する者等よ、私は君逹に返事をする。私は君逹を救援する。ただ私のお話が発されたからこのミニスツリーを愛した者等よ、私は君逹に返事する。君逹が従えさえすれば私はお前を救う。もし君逹が “おぉ、ところが私のご主人は救われませんでした。”と言うので後に退いたら君逹が後に退いて “おぉ、ところが私の妻が救われませんでした。” また“おぉ、私の子供達が救われませんでした。” と言ったら…私がお前にとってロッの妻に何の事が起こったのか思わせる必要があるのか。そんなことがやっぱりまた起きるだろう!

おぉ、アメリカとカナダよ、君逹は私が君逹のために何を計画したのか思うこともできないだろう。アメリカから去った者等は彼らがカナダと呼ばれる神聖なところに走ると思う。カナダにいる者等はアメリカにいる彼らが思う神聖なところに発つ…しかし、彼らは皆まったく同じだ。他の差がない。彼ら皆私の神々しい名前をおちゃらかす! 自分たちが富裕な地に来ることで貧乏から脱していると思う者等よ、君逹は彼らが君逹に何をするのか糸口も掴めない!私は豊な国々にいる皆合わせた子ともの数よりよたくさん油注ぎ受けて神々しい子ともたちをより貧しい国に持っている! YAHUSHUAの花嫁というのは全世界にあるYAHUSHUAの花嫁というのを意味する! より豊かな国々では本当に少ない数の花嫁がある。アフリカにいるYAHUSHUAの花嫁よ、出なさい! このウリミに君逹を紹介しなさい。君逹の祈りはアフリカが完全に悪に掌握されることを抑制する光だから。

おぉ、私はヨーロッパ教会たちの大多数が熱意がないということを分かっている。君逹は私の口で吐かれるにぴったりだが私はまだ君逹に目標を合わせているのではない! 代わりに私YAHUVEHはヨーロッパにいるYAHUSHUAの花嫁に命令する。出なさい! このウリミに君逹を紹介しなさい。今までヨーロッパに下された私の震怒を抑制するように助けになったのは君逹のお祈りである。

君逹がアメリカでオイル価格が上がることを見たようにお前は人々が今まで分からなかった恐ろしさが彼らに臨むことを見るだろう。君逹は精油会社が自分たちが所有したのがまさに君逹と言うことを見るようになる。そして彼らは君逹を踏み付けるはずだから。君逹がすべてのものの価格が上がることを見る時、君逹は君たちの財政が仕業踏みつけられるということをどう思うのか。ただYAHUSHUAのためにしたことだけが立つのだ。これが私YAHUVEHガ君逹の財政的祝福を倍加させる唯一の方法だ。君逹の信頼に付いてYAHUVEHと私の息子YAHUSHUA ha MASHIACHの名前の中に残す代わりにオイル(原油)と呼ばれる黒く流れる金に置いた者等よ、君逹は前に全然分からなかったように恐れが分かるようになるは。私は自らをクリスチャンと呼ぶ者等に言っている。君逹は私に保護してくれと祈って切実に求めなければならなかった。君逹は君逹を保護してくれるのに対する信頼を信じなければならない私YAHUVEHを信じる代りに国家安全国だと呼ばれることに置いた。おぉ、アメリカよ、おぉ、カナダよ今君逹は私がこなごなにすることとぴったりしている!

おぉ、しかしこの世の中が形成される前に幼い羊の生命の本に私が記録した名前を持った者等よ、私に叫ぶ者等よ、私の息子YAHUSHUAの名前で叫ぶ者等よ、君逹の信頼をずっと維持してぎゅっとつかまえて外さないようにしなさい。YAHUSHUAの衣服にある端をしっかり取って行行かないようしなさい! 何の事が起ころうが外さないようしなさい。私がもしお前に残りなさいと言ったら私は君がどこに泊まろうがお前を保護する。しかし、私がお前に去りなさいと言ったら憶えなさい。去らなかったら君が私に不服していることになる。

ElisabethとNikoよ、今君逹は住む新しい住所を持っている。君逹は君逹の郵便物をオレゴンから送られるようにする必要がこれ以上ないのだ。君逹はこれによる超過費用がこれ以上必要ないのだ。君逹はアラスカに住所を置くようにした私の許しを得たのだ。 君がヨーロッパに足を踏んだ時、新しい油注ぎが私はヨーロッパに出だのだ。今、光と黒闇の勢力がすごい方法で争うはずだ。だからヨーロッパの花嫁は自分たちがこれ以上ひとりではないということを知らなければならない。おぉ、彼らはいつも私と一緒にしながらも“おぉ、どこにおぉ、どこに他の花嫁がいますか”と問う。さあ、今が私が君逹を一緒に連れて行き始めるまさにその時間だ。それは本当にずいぶん前に啓示されたことで新しくてもっと力強い油注ぎだ。私の花嫁は進むつもりで全世界で悪い霊たちと闘うのである。

Elisabethよ、お前はそのインターネットに接続する方法を捜すだろう。お前に文を書いた者がいてお前は直ちに彼女に会わなければならないのに彼女は私の名前でずっと祈ったからだから。君が呼ばなければならないドイツ人花嫁もいるのに彼らは前にお前に会った。そしてお前は彼らをまた尋ねなければならない。私が花嫁を呼ぶ時、私はただ一人よりずっと多い人を呼ぶ。YAHUSHUAはイタリアにいる花嫁を持っている。イタリアにいるYAHUSHUAの花嫁よ、出なさい! 君逹の招待状を今送ってウリミに君逹を紹介しなさい。君逹は君逹が所有したことをこのミニスツリーとともに喜んで分かち合うのか。君逹の祈りと愛で彼らを保護するのか?

全ヨーロッパで私YAHUVEHは今、君逹を呼ぶ! 出てこのウリ三と一緒に集まりなさい。君たち皆が君逹の燈を一緒に持って来る時、分かち合う新しい油注ぎがあるからだ。その油注ぎはヨーロッパを取り囲んだより多い黒闇を阻むはずだから。よりたくさんの光があればよりたくさんの黒闇があるものと決まっている。ヨーロッパよ、お前はもう黒闇に取り囲まれている!しかし、私はその黒闇を追い出す光を持って行く。ヨーロッパの花嫁よ、君逹は君逹が所有したことをこのミニスツリーとともに喜んで分かち合うのができるのか。君逹は君逹の油注ぎを一緒に喜んで持って来ることができるのか?

数日後には啓示がヨーロッパと違う国々のために進むだろう。アメリカよ、お前は聞くのを断った。カナダよ、お前は聞くのを断った。私の娘が彼女のご主人と息子と一緒に去った時、彼らは彼らの足でほこりを引き離したし私は彼らに命令を与えた。“二度と入ってこないで。” 私がロッに去りなさいと言った時、ロッがソドムとゴモラに帰ったようにそのようになるだろう。私はこのミニスツリーに祝福したしこの方法で全世界の花嫁を集めるのができるように助けたすべての者等が気持ちよく憶えるはずだ。君逹がよりたくさんするほど君逹により多い保護と慈悲を与える。だから君逹はこのウリミっが言っていることのように同じ祝福を分けなければならないのだ。

このミニッツスリーを後援するのを断った者等よ、君逹はそれが分からない。しかし、君逹は君たちの自分から福を奪ったのである。その福は君逹のために予備しておいたものだった。私の子ともたちよ、これは君逹がヨーロッパを向けて去る前シーアトル空港で私が君逹に与えたお話とともに持って行かなければならないお言葉である。.

* * * * * * *

2006年5月3日シエトル空港で下された啓示

***この啓示はElisabeth (Elisheva) Elijahに彼らがヨーロッパに発つ前シーアトルにある空港で下されました。 ***

私が何番回も警告してた。しかし、彼らは聞かなかった。Elisabethよ、お前は黒い色の服を着なさい。これは私が悲しむからだ。私がしなければならないことをすることが私の意ではない。ところが私はしなければならない。だから不順従に対する代価があるはずだ。おぉ、彼らが聞くさえしたら。本当にすでに破滅の日が始まった。

能力と油注ぎが必ずある。君たちのアダムとリュージュは行うように呼ばれた。それは同時に起らないだろう。このミニスツリーはヨーロッパにあって君逹はそれをしている。保護のために祈りなさい。彼らが隠されたことを祈りなさい。罪人たちの財産と成長が花嫁の手を通じて諦められることを祈りなさい。今がまさにその時間で今がまさにその予定された時間だ。

アダムよ、私がお前に去りなさいと言うその時間が近付く時、私はお前に今言う: 去るための荷造りをしなさい! 君がそのかばんに何を入れなければならないのかは私に切に求めなさい。 これ以上遅れてはいけない。お前は私がいくら早くElisabethとNikomiaを取ったのか見たか。カナダに聞かなかったからだ。私は警告の警告を送った。彼らは聞くのを拒否した! それで彼らはアメリカよりもましではない。カナダが安全だと思う者等よ、君逹は確かに惑いされている。.

今、私は君たちのElisabethとNikoをヨーロッパにある熱意がない者等に私の審判を知らせるように送る。彼らに私が彼らを私の口から吐いてしまうと言いなさい。彼らは彼らが私に属していると言うが私が分からない。お前はその所に到着した時、よりたくさんのことが分かるようになる。 新しい油注ぎがお前に臨もう。これが今までのすべての内容である。

しかし、アダムよこれを市知ってほしい。お前の大切な髪一つでも触れられることができない。 これは真実で君が私に属していて私はお前の全部に嫉妬している。誰でもお前に害を与えたら彼らはすなわち私に害を与えることと同じである。それでも私を試すな。私が去るため荷造りをしなさいと言う時、お前は荷造りをする。これは真実で破滅の日の産苦がもう始まったからだ。そのどれも私の震怒を生む大患乱を阻むことができないだろう。

しかし私に属した人々と私を求める人々は心配する必要はない!

* * * * * * *

おぉ、ElisabethとNikoよ、君逹は見ることではない信頼の方に歩いて行ったので君逹は私をとても喜ばせた。私が君逹に去りなさいと言った時、君逹は私に質問しなかったしひたすら従った。私が君逹を他国に送る時、君逹は言った“しかし、私どもは彼らの言葉を話せません。” しかし、君逹はただ従った。おぉ、君逹は私をいくら喜ばせたか。君逹は本当に私が君逹を苦しませると思うのか。君逹は“おぉ、ところがここは物価が高いです。”と言った。私YAHUVEHが破産したと誰かが私に言わなかったということなのか。君逹は君逹が勝手にすることができる天国のすべての金と銀を持っているということを悟ることができないか?

私が君逹に神々しい集まりの場所を求めなさいと言う時、君逹は他の人々が来ることを期待しなさい。私は君逹が従うることを分かる。この方法で君逹に福を与えることは私の名誉だ。たくさんのお金を使った二人の女にとてもとてもとても大きい福をあげるに違いない。リジョスカとリチャド、君逹二人も同じな福を分かち合うのである。君逹は一つだからだ。ジョアインお前は君がヨーロッパで私の愛で彼らに会ったからお前に福が臨んだ。お前は彼らを迎えてくれたし彼らにキスをした。お前は彼らのキスとだっこの中にあった人が私であることを分かっている。今、全世界の前で私はお前に感謝する!私はお前に福を与える!これは君が従ったからだ。

アダムよ私はお前をまた送った。お前は沢山の費用を使いシエトルに行くためにバンクーバーから来た。お前は私の油注ぎ中に入って来た。お前は私の愛の中に入って来た。彼らがシエトルを去ってアラスカに行く時、私の送った人がまさにお前だったから私はお前を信頼し得たということは分かった。だから私は今一度お前アダムモモを信頼し得るということが分かった。 お前は決して私を下ろさなかった! そしておぉ、私がどんなに君に福を与えているのか!

二人のキャッシュがいる。君逹は君逹の姓が分かる。このウリミが君逹にありがたいこと位私のようにYAHUVEHと私の息子YAHUSHUAも君逹にありがたがる。私が手厚く愛する娘キャッシュAよ、お前は大患乱の期間の間、隠された貴い信頼の宝物倉庫のようになる諸本の中に解けられた私がElisabethに与えたすべての予言を求めるのに力をつくした。お前は余分の距離までもってすべての方法で犠牲した。この世の中の前で私がまたいうのにお前はたくさんの福を貰える!お前の名前がお前の祈りと十一條と献金とともに天国ですごく栄えられたと私が宣布する。

私の他の神々しい人々と一緒にイギリスにあるロビンは財政的な犠牲をするので私はこのミニスツリーを全世界で使役するように使うことができる。君逹の名前はアダムとマリとトリキアと長い間、信実した香港にいるジョセフとともに祝福の本に記録されている。私は君逹の名前を呼んで君逹を励ます。すごく! すごく! すごく! 君逹の福がすごくあると。これは彼らの足が行く所であればどこでも霊のなかでもそのようになる。天国でこのミニスツリーがYAHUSHUAに導いた霊たちに賞給が与えられる時、君逹は皆彼らのすぐそばに立つことになる。君逹が彼らに福になることなしに私が誰を彼らの祈りに回答されるようにするのか。君逹が他の人々をとりたくさん祝福するほど私YAHUVEHは君逹によりたくさん福を下す。

私が名前を呼ばなかった者等がある。君逹はこのミニスツリーのために財政的なお供えをあげた。私の子ともたちよ、またまったく同じな福が君逹のためにはっきりと予備されている。私は君逹が誰なのか分かる。おぉ、愛する娘シャロンよ、数年の間、お前は福を貰ってまた貰って。お前はサルバッのやもめのように小さなことを分けるね。お前はよりたくさんの福のための部屋を作らなければならない。お前の信頼と従いは私を栄えるようにする!

私はこのミニスツリーに金持ちらを送った。君逹は私の音声が分かるが遠く離れている。一度も君たち自分を紹介さえもしなかったが君逹をこちらに導いたことはRUACH ha KODESH(聖霊)の油注ぎだった。君逹は私が君にあげたのを喜んで分けてこのミニスツリーとともにこの秋収畑で働くことを助けるのか?

君逹は君逹の財産が大患乱の時に君逹を治癒するのも扶養することもできないということを悟れないのか。君逹がここで学んだ真理が君逹を食べさせて君逹を養育するということが分からないのか。君逹がこれから信頼が必要な時、または次に何の事が起こるかとして気になる時、私はすでにそれを啓示したのである。私がこのミニスツリーに福になりなさいと君逹に何回にも渡って罪を悟るようにしだでしょう。そうすれば私はお前に最大の福を与えることができる。

君逹が私YAHUVEHの代弁者である人々に福を祈ってくれる時、お前は私YAHUVEHとYAHUSHUAを祝ってまたお前は天国に福と宝華を積むことになるのを理解できないか “もし予言者に水一杯を与えたら君逹は予言者の補償を受けたはずだ。”と私の言葉が証拠しているだろう。私がどうして君逹にこのすべてのものを啓示の中間に言うのか。その理由は君たちの中でたくさんの人々が君逹の祈りがなぜ応えられないのか分かりたがっているからだ。油注ぎがどうしてもっと強まらないか。私の祝福を受けるためには支払わなければならない対価があるのにそれは従いだ。

残念だがこの啓示を読んで聞く私の子ともたちが言う。“私はYAHUVEHの音声を聞き分けることができます。私はYAHUVEHがおっしゃることを見るためにここへ来ました…しかし、私はこのミニスツリーをどんな方法でも励ましたり助けることを拒否します。” 君たちの中でどれだけたくさんの人々が幸福をもらうために出発してから君が感じるのに事実であると考えられることに妥協してまた呪いに向けるのか。君逹は私に叫びながら言う。“私の祈り祷に対する答えはどこにありますか。私の救いと治癒はどこにありますか。どうして私の気に入る人は遅くなりますか”

君逹はこの油注ぎ受けたが霊的な緑の草木地を育てないで知恵と啓示の中で成長しなかった。 ただ他の人々が自発的に私の羊たちと幼い羊たちにまた全世界で聞こうと努力するすべての人々に私の言葉を供給する代価を支払うからだ。君逹は私が使うこの予言者が彼女のご主人と息子と彼らのそばに立って霊的戦争で重宝して祈っているすべての人々と一緒に支払わない代価がないと思うのか。しかし、彼らは私の意と方法で続く。YAHUSHUAに向けた自分たちの愛が喜んで代価を支払ったと主張する者等の中に痒い耳のためではなかったお話である‘妥協するな’と言うお話を言うミニスツリーを助けなさいというこの啓示を読む者等が君たちの中に果していくら少数だろうか。

この二つの油注ぎを受けた人々が彼らの足を踏み出すすべてのところに私の祝福や呪いが後に従うのである。すべての国に救いや呪いが後に従うからだ。またこれはすべてのYAHUSHUAの花嫁とともにするのである。

YAHUSHUA ha MASHIACHの花嫁よ…君逹の婚姻持参金のために叫んで切実に求めるのを始めなさい。それは私が君逹のために予備して別に取りそらえておいたものである。私がこれをウリミに与えたようにやはり君逹にも与える。だから悪い者の財産がYAHUSHUA ha MASHIACHの花嫁のために積まれた。その花嫁が他でもない君たちである! 私は誰がその財産を私の光栄のために使うか分かっている!

私YAHUVEHは友達として来る者等が財政的な贈り物を持って来ることに対する警告をする。君逹はサタンが入らせたしサタンは君逹をユダに変わるようにした。君逹はこのウリミの名前を決して聞かないことがより良かったはずだ。これは私が君逹で彼女が感じた裏切りによるすべての悲しみと君逹のために流したすべての涙に対して苦痛を経験させるからだ。 君逹が彼女を裏切った時、君逹は君逹に呪いではない福になりなさいと送ったものを裏切ることになる。

君逹の祈りがこれ以上応えられない時、私が君逹の叫びに耳を阻んでいるか気になる時サタンのため君逹が極度の恐怖を感じることで君逹は嘘つきを信じたし妥協した。君逹が大患乱の間にこちらにいておびただしく苦痛を経験する時、君逹はなぜだろうと気になる必要がない。私が警告しなかったか“お前の油注ぎを受けた者を触れずに私の予言者たちに害を与えるな。” 君逹はいつ友達の裏切りが邪悪な嘘というのを学ぶのか。君逹が悔い改めないで君逹がしたことに許しを受けることができなかったらお前はユダの運命を経験するようになり私たちを裏切った君たちの愛する者等は死ぬようになる。

ElisabethとNikoよ、君逹は私が君逹に与えたすべてのものを他の人々のために残しておいて去った。君逹の取ったのはスーツケースが全部だった。さらには私が君逹に与えた車でもなかった。君逹が君たちの夢に見た車の贈り物を残しておいて去る時、おぉ、私は君逹を必ず祝福する。私が持った良いすべてのものを君逹に与える。私は神々しい者等の心に言って聞いて読むまさに君逹は君逹がこのミニスツリーとともに立つように天から与えられたし選ばられたということが分かるだろう。君逹は助けの恩師を受けた。私は君逹を君逹の生業で祝福した。この秋収畑で私の真理を全世界全域に持って行くことに君逹は一緒に努力するように天から与えられた。私は君逹に同じ祝福を言う。私が持ったすべてのものを君逹に与える、君逹は君逹を破滅させようと努力するかたきたちに示さないだろう。

だからYAHUSHUA ha MASHIACHの花嫁よ、私は今ヨーロッパにいる者等に言う。

君逹は君逹が持っていることをこのミニスツリーとともに喜んで分かち合うのか。明るく輝く霊の灯りを一緒に持って来なさい。お互いに福になり賢明な五つの娘がしたようにそれを持って来なさい。燈台の明りのように光が強くなり君逹の油注ぎが多くなる。君逹は一緒に私の中で一つになるからだ。もしひたすら信頼を持ってまた信じたらおぉ、君逹は標的と奇事と異積をYAHUSHUAの神々しい名前の中で見るようになる。

私は今この言葉を言う。おぉ、イスラエルにいる花嫁よ、恐れるな。そして私が無関心だと思うな。これは私が彼らを君逹にも送るからだ。これはただ彼らをその所へ行くようにする踏み石である。イスラエルにいるYAHUSHUA ha MASHIACHの花嫁よ、出なさい! このウリミに君逹を紹介しなさい。これはこれがこのミニスツリーがイスラエルにいる花嫁の福と保護のために祈る事の一部だからだ。彼女が彼女のご主人と君逹と一緒であるよう君逹は彼女と一つだからだ。君逹は君逹が持っていることをこのミニスツリーとともに喜んで分かち合えるか。今が彼女を訪問し始める時でこのミニスツリーがイスラエルへ来て神々しい者等を祝福するように祈って重宝する時である。また、かたきが七方向に逃げるように祈る時である。審判が悪人に下され彼らは私YAHUVEHのぶどう汁フレームに落ちるのである。おぉ、YAHUSHUAに属したイスラエルと中東の花嫁よ、このミニスツリーの上に注がれた油注ぎが拡がるように祈りなさい。 それすれば君逹の油注ぎ同じく拡がるはずだから。

私YAHUVEHが全世界のYAHUSHUAの花嫁に言う。私が君逹にこの命令を下す。このウリミがYAHUSHUAの光栄のためにこの世の中に影響が及ぶように助けなさい。志願してこの啓示を君逹の様々な言語で翻訳しなさい。今この啓示を読むYAHUSHUAのユダヤ人花嫁は彼らがすべての啓示をユダヤ語で翻訳しなければならないということを分かっている。他の花嫁は彼らがこの啓示をアフリカ語とアラビア語で翻訳しなければならないということを分かっている。

君逹はどうして出て来ないでこのミニスツリーに君たちの自己紹介をしないのか。全世界のYAHUSHUAの花嫁はどうして従わずに私YAHUVEHが君逹に与えた祝福と才能と恩師を使わないか。君逹はどうしてそれらを他の人には必要ない所に埋葬するのか。君逹の言語で啓示を翻訳することを始めた人々よ、私が君逹にこんな質問をする。君逹が始めたことをどうして終わらせないか。君逹は君逹の国に少しの関心もないか。これを終えた君たちの皆に私は私の補佐の前である日この質問をする。答える準備をしなさい。これは君逹がこの事のために指名されて天から与えられたからだ。ところがまだこの事が終えられなかった。

これがYAHUSHUAが彼の花嫁のために行くことを引き延ばさせている。これはこの啓示とメッセージがYAHUSHUAが帰る前にたくさんの言語になっていなければならないからだ。全世界にいるYAHUSHUAの花嫁よ、私はこの夫婦を彼らの故郷から永遠に去るようにした。来て祝福になって彼らが持っていることを君逹と一緒に分けるようにするために世の中的なすべての所有を後にして去るようにした。これが君逹にあまりにもたくさんのことを要求することなのか。君逹はこのミニスツリーとともに君逹が持ったことを喜んで分けるのか。継続的な基礎でこのミニスツリーのために祈る神々しい重宝者たちを集めなさい。これは戦争が激しいだが勝利はYAHUSHUAの賛美と尊貴と光栄のために既に出来ている!

RUACH ha KODESHの油注ぎの下で言われ書かれた。

YAHUSHUA ha MASHIACHのウリミに下される。YAHUVEHとYAHUSHUAの油注ぎの下でElisabeth (Elisheva) Elijahが。

* * * * * * *

シャローム、愛する家族の皆さん!

私は使徒Nikoです。もし私が幾つかを明確にしなければYAHUVEHがこの予言に言及したものなどをみなさんが理解することができないようなのでこの文を書いています。

Elisabethと私は私どもに文を書いてくれて祈りを通じて私どもを保護してくださる皆さんに感謝いたします。さらに何人はなぜかも分からないながらも断食をしなさいと導かれていらっしゃいます。もうみなさんはなぜかご存じです。私どもは私どもが一番信頼する方々だけ抜いてからは誰にも私どもがその所に到着するまで私どもがどこにいるかに関してまた私どもが去った後の大部分の時間について知らせなかったです。

何より不思議なことは私どもが違う国に行くようになるはずだということを思ったというのです。私どもを相変らず待っている他の予言者がいる国に向けた飛行機チケットを買うために準備していました。そしてElisabethは眠りから覚めて言います。“YAHUVEHが私が眠ったうちにおっしゃいました。‘スイスに行きなさい。’”うちの中で誰もスイスに関して何も分からなかったです。私どもは前に一度も ビジネスクラスで旅行したことがなかったがビジネスクラス切符ではなければならないと聞きました。Elisabethが健康上の深刻な問題があったので私どもはそれが理由であると思いました。これから私どもは従うことと ビジネスクラスだった切符を購買する大切さを悟りました! 皆さんが下の文を読む時、もう一つの理由があったし皆さんはそれの大切さを理解することができるからです。この脱出が可能になるよう助けてくれた皆さんに感謝いたします。

この啓示はスイスのズィリヒに到着した後一番目の朝に出ました。私は父YAHUVEHが国家安全国について言及しようとすることと私どもがアメリカを脱出するのに難しかった時間を説明するのを願います。

シーアトル空港で私どもはズィリヒ向けの飛行機に乗るためにトンネルに降りていました。うちの息子は私どもを先立って行って既に飛行機に乗っていました。私はその道に向けながら私どもが乗らなければならない飛行機のまん前に何人かの国家安全国の役人たちが立っていることを見ました。私は歩いていて役人の一人の目を眺めました。私は何かが進行されていることを分かりました。その管理の違う人々は彼の前をすぐ過ぎ去るようにして私のみをずっと眺めている時、その管理はElisabethと私を待っていたことのように見えました。彼は私を止めさせて質問しました。“私たちがどこに行ってそこはどうして行くのか”彼はお金について話をし始めました。アメリカの外で現金を持っていく時は1万ドルだけ許されると言いました。彼が私どもにどれだけの現金を持っているのか質問しました。私は正当な実在的な金額を持っていました。しかし、私は私とElisabethが一緒に現金の法的許容金額以下を持っていると分かっていました。私は私にいくらの現金があるのか言いました。そして彼はElisabethにいくらを持っているのか問いました。Elisabethはしばらく考えてから正確であると信じた金額を彼に提示しました。

あの時、彼はもし私どもが何ドル内で正確ではなければ国家安全国で私どもの現金を皆押収することができると言い始めました。そして私どもに書類に署名しなければならないしいくらの現金を持っているのか届けなければならないと言いました。Elisabethは神経衰弱状態だったし私は彼女に安全国管理に提示した金額が正確なのかを問いました。彼女は金額がちょうどであると信じると言いました。

私は書類を作成してサインをした後に状況がどうやって動くのか分かりました。私はElisabethを見て言いました。“安全国で願ったからあなたの財布にあるすべての小銭をすべて数えたら良かったんです。”私どもがElisabethの財布にあるお金を数え始めた時、私は私どもが苦境に処したことを分かりました。私の妻は思ったより沢山のお金をお持っていました。その理由は踰越節にアダムから貰った500 カナダドルとアダムがシーアトル空港で私どもを見送る時また私どもに渡した 500 カナダドルのためでした。

彼女はその踰越節の贈り物であるお金を封筒に入れて数えてなかったです。その代わりに彼女はそれが私たちがスイスに到着してそれを現金にかえる時間が来た時、どうやってYAHUSHUAがそれをふやすのかに驚くのを願いました。踰越節の贈り物で私どもに送ったEURO貨もありました。それにパウンドもありました。その以外に彼女はまた彼女がいただいた米ドルをハッカ飴を盛る小さな錫箱に入れて置きました。ハヌカとブリムだけではなく彼女の誕生日のためにですね。彼女は私どもが非常金が必要なことを備えてこれを保管していたのです。実際にそれはただ 500ドル以下の金額でした。彼女はそれを彼女の財布に持っていたがうっかり忘れていました。

そこには 7人の官吏たちがいたが彼らは捜すことができる限りすべての小銭まで捜していたし私どものすべての身のまわりの品を徹底的に調査していました。彼らがすべてのものを調査する間、このすべてのものをけしかけたその官吏が私のパスポートに対して質問しました。もし私がどんな令状でも持っているかどうかを調べるために回収しました。おぉ、私に何らの令状も甚だしくは駐車違反さえないということを確認した時、彼のがっかりする顔色をとは! YAHUSHUAをほめたたえます!

私どもの飛行機切符は贈り物である現金で買ったしその切符はビジネスクラスでした。そうではなかったら飛行機は私どもを置いて去ったに違いありません。甚だしくはビジネスクラスは払い戻しにならないです。うちの息子は飛行機の中にいました。もし、その飛行機が離陸したら息子はお金もなしにヨーロッパに一人きり残されて私どもはシーアトルに一人きりに残されたはずです。そしてもし私どものお金が押収されたら私どもはお金なしにあったはずです。これは私どもがゲスィタポ警察だと別称した国家安全国がユダヤ人たちが持ったすべてのものを奪うためにどんなにユダヤ人たちを扱ったかを見せてくれる小さな例でした。ところがYAHUVEHはすべてのものをコントロールに置いていらっしゃいます。

その日の早朝にElisabethは国家安全国に関する警告をなさった夢から目覚めました。そして彼女は大声を出して私を起してし泣きながら言うのを “私たちはその飛行機に乗ることができません。我が政府と問題が起こるんです。彼らは私たちがアメリカを去ることができないようにするんです!”私は彼女を鎮めようと努力しながら言いました。“心配しないであなた。そのよなことは起こらないから。もし私たちがその飛行機に乗ることができなくても飛行機チケット既に買ったし、他の方法もないからもう手遅れだから。みながヨーロッパで私たちを待っているんじゃないの。”

彼女は怒っている私から身を抜いてからは方言に重宝し始めました。“YAHUSHUAが私どもに魔鬼が何をする計画を立てているか警告なさることを私も分かります。私どもは今これに対抗してこの事が起こらないように祈らなければなりません!”彼女は何時間にわたって祈ったしサタンを叱って霊的戦争を始めて霊の中で苦痛を経験しました。それからは平安を得たしYAHUVEHから出たお話を言いました。

YAHUVEHが “サタンがお前を落とし穴に落とそうと試みるが私はどんな事も起こらないようしてまた起きないようにします。紅海がお前のために開かれるはずだから!”

そして彼女は平安を得てまた眠りに落ちてしまいました。これを言うことにそのように私どもは私どものために設置された落とし穴に先立ってで警告を受けなかったとはいえませんでした。ただ私どもは落とし穴どこにあるか知りませんでした。今私どもはそれを明らかに見られます。 私がその頃には悟ることができなかったにもElisabethは油注ぎの下で震えていました。私はその震えが彼女の神経過敏だと思いました。今私はそれが彼女の骨の中にある火のように閉まられたこの啓示であることを分かっています。なぜならば私どもが本当に罪人扱いをされたということにYAHUVEHが震怒なさったからです。結局単に私どもがすべての小銭を数えることができる時間を取らなかったからそれは私たちのお金でした。アメリカ人たちが彼らの所有をこのように奪われることを許すなんて悲劇ではないでしょう。私どもはこれ以上自由な者等の勇ましい者等の国に属しないです。啓示84でおっしゃったように…”幻影に気を付けなさい!”

その時刻まで飛行機は私どもを除いて座席が一杯になっていました。飛行機は私どもを待っていたしそれで離陸することができました。国家安全国官吏らが私どもの現金を数えているうちに一人の官吏が私たちがそのお金をどこで得たのか、私たちの職業は何なのか等々ずっと特別に質問しました。私どもは師と言いました。言うまでもなく彼らが終えた時。私どもは届けたよりよりたくさんのお金を持つようになりました。そして彼らがもし私たちのお金を押収しようとすれば確認するために彼らの監督者を呼ばなければならないと言いました。Elisabethと私は皆さんがたぶん今まで推測することができたようにいくつかの祈りを一生懸命にしました。

安全国管理の中で 7人はそこに立って何をするか決めようと努力していたが彼らは彼らの監督者と連絡ができなかったからでした。あの時、彼らの中の一人が言いました。“彼らが無罪と推正して彼らが本当にいくらの現金をお持ちしているか分からないということを信じてあげよう。そして飛行機に乗せよう。”もし私どもがたくさんのお金をお持っていたのであれば私どもはなぜこのような事が起きたかを分かったはずです。しかし私が届けた金額のわずか何千ドルを超過したことは本当におこがましい事でした。

私どもはそれに対して ‘オメイン’と言いました。それからは私どもの身のまわりの品ものを一緒に取りそらえて飛行機に乗りました…絶対にアメリカを二度と訪問しないであろう。言及する一つを忘れましたよね。私どもはElisabethの財布に1オンスの金貨いくつを持っていました。これは花嫁の中の一人であるオーストラリアに住むゾーンが私どもにくれた贈り物でした。 彼はその小銭を去年私どもにくれました。理由はYAHUSHUAが私どもがその小銭が私どもの旅行で非常金または交換の代わりをして必要な場合を備えてゾーンに小銭を早く送りなさいと言ったんです。私どもはどんなことが起こるか絶対にわからりません。Elisabethはこの小銭を財布に入れて化粧品かばんに保管しました。

官吏の中の一人がその小銭を見つけて眺めました。私どもはその人を眺めながら狂った人のように静かに祈りました。その人は手にビニールで包まれられた金貨を持って私どもを眺めながら言いました。“これが何です、記念品ですか ” 私どもは “はい”してにやりと笑うしかなかったです。私はこの金貨も含くめて数えたら彼らがすべてのものを押収したということとYAHUVEHとYAHUSHUAが私どものみかたではなかったら彼らはどんなふうでもすべてのものを押収したということが分かりました。

私はこれを確実に知っていました。私どもが外国に幾分の現金を移動させるためにお持ちしなければならなかったから犯罪者のように感じました。たとえ天の父が統制していらっしゃったが相変らずとても気になりました。全世界にいるYAHUSHUAの花嫁を集結させて訪問する国に新しくて新鮮な油注ぎを持って行くこの使役からサタンが私どもを止めらせることができるすべての方法を使おうと努力していました。私どもが行く所にはYAHUVEHとYAHUSHUA ha MASHIACHのすべての光栄のために標的と利敵と奇蹟が付いて来ます。

この経験をした後に私はYAHUVEHに彼らがどうして私に集中するかをずっと申し上げました。私どもが目標だったということを私が分かったしYAHUVEHが夢をくださったからでした。

その夢で私はレントゲン機械を見詰めている人々の後に立っていたしスクリーンを見ていました。あの時、私は自分自身がレントゲン機械をパスしていることを見ました。しかし私はそのスクリーンを見詰めている人々の後に相変らずありました。スクリーンは正確に私が持っていた現金の総計を照らし始めました。彼らがこの機械を持っていた時からあなたが持っている現金の総計がいくらなのかを明らかに見られます。これのすべてのものは一つ理由のため苦しさにあうことに過ぎなかったです。安全国が自由と市民の私生活を奪うまた他の方法だからです。

私たちは米国人と呼ばれたことに後悔しています。事実上私たちは尊敬でもてなし受けたしヨーロッパで私たちの私生活に対するよりたくさんの権利を持ちました。はい、そうです。はなはだしくはアフリカでもですね。 国家安全国は予算がないです。ブッシュ大統領によって経済的に穴が開いている器に水を入れるのとおなじでした。罪のないアメリカ市民を相手に奪って殺して自由と私生活の権利を奪ってしまうことで財政が使われ今も使われています。上文を読んで別の名前で同じ事をする国家安全国と外国にある他の機関に対してYAHUVEHが何をおっしゃっていらっしゃってから見てください。

私はElisabethが国家安全国人々と何の事が起るのかを知っている人の前で予言を始めなかったことにとてもありがたく思っています。私は私がどうして彼女を安全な所に連れて行ってこの啓示とまだ解けなかった啓示を解くようにしたのか理解します。その時間が長くなって申し訳ありません。しかし避けざるを得なかったです。私たちが遅れたと思うことまでも本当に正確なすぐその時だということを私どもは分かりました。その時間がYAHUVEHのタイミングです。たぶん私どもの経験が他の方々に役に立つでしょう。

終りに私どもはこのミニスツリーに与えられる財政的な贈り物が神々しい民によって与えられると信じます。特別にYAHUSHUAの花嫁がくれる財政的な贈り物です。サタンはその日止められました。この啓示がコピーされて分けられるの時、読む方々が理解できるように説明を必ず入れてくださるのをお願い致します。

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翻訳の備考:

三位一体の名前: