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予言82

ヤフシュアの新婦のための最後の呼び掛け

聖霊の油注ぎの下、エリザベス・エリヤ・ニコミヤを通じて記録された、
2006年2月15日。

* * * * * * *
この予言の御言葉は、どうやって出るようになったのかについて・・・

エリザベスと私はカナダに住んでいる愛する新婦の一人であるアダムから南アメリカに住むルイジを紹介してもらいました。私達はルイジと2005年9月から2006年1月まで電話通話してました。ルイジはエリザベスと私とルイジとアダムが栄華をきわめる肉体を持つようになり、2006年2月20日に天国へ携挙されると言いました。

‐エリザベスはヤシュアの新婦に一週間の間にお知らせしますが、そうお知らせ出来なくても新婦は霊で知るようになります。‐

ルイジはまた、2006年2月20日直前の一週間を言っていましたが、ガブリエルが一番最初に来た後、天使長ミカエルがエリザベスに一番目に確証するために来るということです。ルイジが言うには地上で大患乱が進行される間、天国で7年間結婚パーティーが開かれ、私達は天国で子羊の結婚パーティーでタバコを吸い、ウィスキーを飲むであろうと言っていました。

これは直截な赤信号となり、私達はこれは何か間違っていると分かっていましたが、この時にはルイジを咎めませんでした。その代わり、私達はルイジと通話した後アダムに電話をかけ、カナダでルイジがアダムとしばらく一緒にいた時、タバコを吸ってお酒を飲んだのかについて聞きました。

アダムは「はい」と答え、ルイジがヤシュアからタバコを吸い始めることを言われたと言っていたそうです。私達はアダムに新婦は天国でそんなことをしてはいけないと言い、ルイジが地上でそんなことをしなければならないことに同義した人は誰もいませんでした。アダムが私達に言うには、ルイジに向かい合って私達の心配を伝えると言いました。一週間後に私達は再びアダムと通話をしました。アダムはルイジと向かい合ったけれど、ルイジはヤシュアから自分にそうしなさいと仰い、ヤシュアから何故自分にそうすることを仰ったのかについてエリザベスがきっとその理由を知っていると言い張ったそうです。

私達は後ろへさがり、ルイジと向かい合いませんでした。私達はこれがヤシュアからエリザベスに予言と音声で仰ったものでは無かったので同義した人がいなくても果たして2月13日に聖なる天使が私達のもとに来ることを始めにルイジの言っていたとおりになるのか見届けてみることにしました。2月20日は安息日でもなく、どのような聖なる節気でもありませんでした。こともあろうにこの日はアメリカで大統領の日と称えられる日でありました。

私達はエリザベスに与えられた予言を通しヤフシュアからは新婦のために安息日とロッシュ・ハッシャーナが重なる日にお越しになることを知っていました。私達は2月20日を予言し他の預言者たちにこの日がどのような特別な日なのかについてお祈りをお願いした時、多くのEメールと電話が掛かってきてこれは偽りの携挙だと警告してくれました。偽りの携挙は発生せず、サタンがルイジに携挙があると嘘を言っていたのです。

ルイジは天国が近いので悔い改めの警告と福音を伝えるために全世界を回りながら自分の全てを犠牲にするようにと11年の生を与えられました。しかし、ルイジは61歳の年で異国の地の最前線で彼に嘘を言っていたサタンに攻撃され、エリザベスと私とアダムにこのような嘘を伝えることを言われたのです。

しかし、エリザベスと私は霊の中で心配し、これは発生しないということを知っていました。私達はアダムとルイジに「仰る霊」を試すべきだと言い続けました。もし偽りの携挙が起きなければルイジ、貴方はサタンに騙されたことを認めなければなりません。行われた今回の経験は、それによって謙遜になり彼は私達が彼に言ったとおり、全てのことは聖書の御言葉と一致されなければなり、預言者はまた他の預言者に隷属されていると言った時、教えの霊を備えるようになりました。ルイジが私達のメシヤからお越しになることをとても期待し、彼とアダムが2006年2月20日まで日数を数えていました。エリザベスはこのルイジが傷つけられることを望まなかったため、深く心配をしました。

エリザベスは私達の任務が終わったことを感じられなかったのですが、彼女がルイジにこのミニストリーで何事かが起こるのかについて聞いた時、彼は彼女の任務は終わったと答えました。エリザベスと私は任務が終わっていないということを知っており、ヤシュアの新婦が迎えられる前にやがて啓示録14章に書かれている御言葉のようにこの世から初実で取り入れられる前、イスラエルで発生しければならない他なる事があります。ルイジは以前決してタバコを吸いませんでしたが、この異国の地でとても寂しかったのです。彼はヤシュアからタバコは大丈夫と仰ったと信じています。これはヤフシュアから彼に心の欲求を与えて下さったのだからと言っています。民の皆よ、これはヤシュアから約束いただいた心の欲求ではありません。

2006年2月15日、私の妻エリザベスが、自分自身が聖なる者であり、預言者と主張しているルイジが何故ここまで惑わされたのかについて祈って求める時にこの御言葉が出ました。2006年2月18日安息日にアルヘンチーナにいるルイジに与えられたこの予言の御言葉を録音機で再生し電話で聞かせてあげました。ルイジは悟りの涙を流し悔い改め、これからどうすれば良いのかと聞きました。勿論彼女はサタンを追い払い酒とタバコを止めて唇に聖別する油を塗る教えを授けました。

彼はこのように謙遜で愛の満ちる霊を所有しました。エリザベスがルイジに言うには彼が悪に惑わされた中でも善良なものが出たと言った時、既に他の者たちも彼女にこれと似たような問題のタバコ、酒、ポルノ、麻薬などに関連した質問をしてきていました。彼らも同じくヤフシュアのことを愛していますが彼らが新婦になれるのか、ずっと知りたがっています。エリザベスはヤフシュアからお答えを頂くことを待ち、下のような予言を返答にお受けしました。ルイジは愛する兄弟であり、もし彼にこの出来事が起きなかったら、このような御言葉の授けは無かったと思います。

私達はヤフシュアの新婦になることを熱望する皆さんが、もしヤフシュアを逆らい犯罪したのならば、あまり遅くなる前に罪を犯すことを直ちに止めるようお祈りします。そうでなければ、皆さんは大患乱の中に残されてしまうでしょう。この文字を読んでいるヤフシュアの新婦に呼ばれた皆さんの中で、何人かはヤフシュアへの逆らいを諦めることができませんでした。聖書でこう仰っています。「呼ばれた人は多くても、選ばれた人々は少ないであろう。」(マタイ22:14)

エリザベスは聖霊の導きを感じ皆さんに願います。ルイジを浄罪しないでください。この文を読んでいる皆さんの中でも幾つかはルイジがサタンに騙されて行動した程度、または更に酷く行動したり今でもしている人がいるからなのです。大切なことは、悔い改めサタンを咎めてヤフシュアを逆らいその方の新婦になれないよう邪魔する全てを止めることです。皆さん、正にこれなのです。これが真にフヤシュアの新婦になるための最後の呼び掛けです。これ以上時間を費えしないでください。やがてお越しになる私達の新郎、愛するメシヤ・ヤフシュアのためにすること以外には、そのどんなことも問題になりません。ヤフシュアからはその方の新婦のために門の前でお待ちになられています。その方から聖なさったように聖なられてください!

私達は事がとても速く発生することを見ます。パズルの
れが合わされています。今年は他のどの年度とは異なるでしょう。イスラエルに皆さんの目を固定ください!

ニコ

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予言82

メシヤ・ヤフシュアの新婦のための最後の呼び掛け


使徒エリザベス・エリヤ・ニコミヤを通じ
2006年2月15日
午前9時から9時50分まで御言葉が授けられる。

[エリザベスが祈り始めます、「おー聖なる、聖なる、聖なるヤフシュア様、どんな御言葉の授けをお求めでしょうか?」]

Yeshua ha Mashiach(イェシュア・ハ・マシアック)から仰います。

エリザベスよ、貴方に幻想を見せてあげよう。私の新婦を見よ。

私の新婦は聖なり汚されていないまま白く光彩を放ちながら立っている。こういう者が私が迎え入れる新婦である。彼女はこの世で留まるがこの世に属しない者である。私の新婦と彼女の聖さを避ける者たちの間には違うところがある。私の霊が留まらない者たち、彼女の聖なるものをからかう者たち、これは彼女がこの世で罪悪の一部になることを拒否するためである。彼女は私に信実で聖なる。罪に妥協せず地獄に落ちる前に、地獄からどのくらい遠く離れて地獄を見られるのか考えさえもしない。彼女は地獄のそのどの部分も求めていない。サタンのどの部分も求めなく、サタンのそのどの悪も求めていない。彼女が渇望するものは平和であり、平和の王子となる私にだけ頼っている。

さあ、この幻想を見よ。幻想が変わるのだ。貴方の霊の敵が私の聖なる新婦を見て言う、「彼女を汚してやる、彼女は点と皺無しで立っていられない。

それ故、敵が新婦の口にタバコを吸わせ、彼女がタバコの臭いを臭わす。彼が彼女の手に酒を持たせ彼女が酔っ払いのようにふらつく。さあ、私の新婦を見よ、彼女の手にポルノの雑誌を持っているところで敵が言う、「心配するな、この秘密は誰も知らない、別に隠してしまえば良い。」一頃にはとても聖なる私の新婦が今はもう凄く汚されてしまった。故に私は背を向けたのだ、これは私がこのような新婦のために行かないためである。

私の新婦はタバコの臭いを臭わせない。私の新婦は酔っ払いのようにふらついたりもしない。私の新婦は門の後ろでポルノを見ることもしない。このような者たちは偽の新婦であり、私はただ純粋な新婦だけを迎えるであろう。故に私は貴方方に機会を与える。貴方方の周辺の誰にでも私が貴方方に与えた私の聖別された油の香りだけを匂わせなければならない。貴方方の衣服は聖なるものがなければならない。点と皺さえ無い私の儀の衣服を貴方方に着せてあげよう。彼らはこの世の罪から貴方方を訴えるどんな理由も探すことが出来ないであろう。

貴方方は貴方方が見る物を私の目も追って見ていることに気付いていないのか?貴方方は貴方方の肉体が聖霊の前のものであることに気付いていないのか?罪悪が貴方方の中に留まる部分がないため、惑わされないようにしなさい。貴方方は自分たちが私の新婦なのか気になっている。貴方方は「私が貴方の新婦ですか?」と全世界から祈ってくる。エリザベスよ、貴方は、私が新婦のために来る特定な日付を述べる者たちと貴方に授けた御言葉が私の聖書の御言葉に当て付け、何故一致しないのかについて知りたがっている。これが惑いが入ってくる始まりの段階である。

私がどんなに長い時間話したことなのか?私は聖なる御言葉である故、私が生きている律法である故、敵が光の天使になって現れるとしても私の言葉と一致しなければ、私に属していない故惑わされるな。私がどんなに良く言っていたことなのか?「仰る霊を試しなさい」貴方方は、貴方方の兄弟が何故惑わされたのか知りたがっている。これは彼が私を愛していないということではない。私に仕えたくないということでもない。彼が私を置いて去る時が惑いの霊が入ってくる初段階である。サタンが拠点を確保し彼にこう言ったのだ、「聖なる言葉に耳を傾けるな」その代わり、彼は私に属しない声に耳を傾き始めた。

私は嘘を言う者ではない。私の言葉は心理である。私が言葉にするものはそのとおりになる。まだ聖なる天使は来ていない。エリザベスよ、一体何処で、私が他の者を通しヤフシュアが彼の新婦のためにこの日に来るということを 響く者を通じ期待するように言わせたというのか?何故私が一番最初に貴方に言うと思わないのか?これが私が貴方に繰り返し言っている理由である。仰る霊を試しなさい。どの誰がこの世のような形と臭いを漂わす者の証拠を聞こうとする?そのような者をかばうこれ以上の言い訳はやめなさい。私の民の皆は偶像を崇拝してきたが、これは私が貴方方に好色家になれと言ったということなのか?民の皆は酒に酔っ払っている。これは私が貴方方に酔っ払いになれと言ったということなのか?民の皆は他の平和の元に頼ってきたのだが、これも私が貴方方に煙突のように臭せ、麻薬中毒者のように注射することを求めていたということなのか?

愚かだ、愚かだ、愚かだ、愚かだ!私は怒っている、怒っている、怒っている、怒っている、怒っている!私の新婦になるよう呼んでいた貴方方の中で、どんなに多くの者たちが聖さを捨てたのか?貴方方の中で、どれだけ多くの者たちが、罪に対し弁明をしたことか。どれだけ多くの者たちが、私の言葉は安息日を尊く思い、聖に守れと言っている事を知っていながらも相変わらず日曜日に教会を満たすのか?

愚かだ、愚かだ、愚かだ、私の新婦はこのような愚かさに立ち入らない。私が聖なる故、貴方方も聖なれと私は言った。私の新婦は聖なるであろう、そうでなければ私は彼女に係わらない。貴方方は愚かな処女は誰なのか知りたがっている。貴方方は彼らが何故灯に充分な油を満たせなかったのか知りたがっている。彼らは聖さを充分に準備出来なかったからである。彼らは私が来ることを分かっていながら準備は整えなかったのだ。

ただ私を愛することだけでは不充分である。ただ私に仕えるだけでは不充分である。ただ私の御言葉を伝播するだけでは不充分である。

私は聖さを要求する。

貴方方の夫として、貴方方が聖ならなければ私は貴方方のどの部分も迎えることは出来ない。私がどれだけ沢山な聖さの基準を教えなければならないのか。罪の言い訳は止めなさい。エリザベスよ、貴方は私が「仰る霊を試しなさい」と言い続けていたことを知っている。貴方方の兄弟のために言い訳は止めなさい。私は彼のことを愛しないという意味ではない。しかし、彼が惑いの霊が入るよう許容したことを意味するのである。

私がタバコを持って酒を飲めと言ったと彼がそう信じている時、どうやって民の皆が私の霊と敵の霊の間の違いを話せるというのか。これは、彼が私の言葉を伝播するがこの世のような悪臭を漂わせているためである。

私はこのようなことが起きるよう許諾を与えたのだ、驕慢が滅亡の前に立っている。ルイジは教えの霊を備えていなければならなかった。彼は悔い改め、私が嘘を言う者ではないということを是認するべきである。彼はただ一回私の声を聞いたところに敵がひそかに入ったのだが、私がこれを許したことは貴方方が裁き祈るようにするためであり、貴方方が彼のために祈る時、貴方方は私の新婦になることを求めるまた他の者たちのためにも祈るということだ。貴方方が彼を騙した惑いを見た時、且つまた貴方方は私の新婦になることを求めるまた他の者たちの中にある惑いを見るようになるであろう。

貴方方は白くて光彩を放つ新婦のことを想像できるか?貴方方はもうニコチンで汚染された服を着ている新婦のことを想像できるか?私の新婦の口から出てくる全ての言葉が聖なることを想像できるか?もう彼女の口から出てくる言葉が酒の臭いを漂わせることを想像できるか?ニコチンに汚された彼女の指を想像できるか?私の新婦が聖に立っていて私の美しさを見上げながらただ待っている姿を想像できるか?もう欲望を満たした目つきで門の外に隠れポルノを見ながら汚れに満たされた新婦を想像できるか?

私から去りなさい、敢えて貴方方自身を私の新婦と呼ぶのではない。これは貴方方が呼びを受けられかったのではなく、貴方方がエステルのように私の父の前に立つことができなければ、私は貴方方を受け入れないとのことである。私と私の父ヤハウェの前に聖なり純潔で従順しなさい。私の新婦が唇でたたえることで聖に全て言葉にし、その全ての言葉が愛と欽慕で満たされ私の前に光彩を放ち立っている姿を想像できるか?もう私の新婦が唇にドブから出たような呪いと卑しい言動が満たされ私の前に立っている姿を想像できるか?貴方方の心から話すという私の言葉があるではないか?貴方方が何故呪っているのかについて言い訳は止めなさい。貴方方の口にする全ての言葉、私の新婦の口にする全ての言葉は聖なるべきである。

私は震怒した。

エリザベスよ、貴方は何故聖なる天使はまだ来ないのか知りたがっている。私が貴方に話すと言っていたことを貴方は既に知っている。私は貴方が響く者 だと言った。私は決して他の者から聞くようになるとは言った覚えはない。私は貴方にその日は私の聖なる節気と一致しなければならないと言ったはずだ。貴方が他の者から聞くようになるということは私の聖なる言葉と一致しないという意味だと知りながら、貴方が聞いた話について何故咎めなかったのか?私がこのことを貴方に起こした理由は、貴方がもっと大胆になれるためである。それ故、貴方と貴方の夫は貴方方が聞いていることを信じられないと気付いたのであろう。

私は新婦を迎え入れるのだが、彼女は既に封印されている。未練な者たちは罪の弁明などを並び立ててただ見上げているだけだが、私は新婦を迎え入れるであろう。これが何故私が聖さを要求するのか貴方と貴方の夫に言い続けてきた理由である。このミニストリーは聖さを象徴する。この響く者には聖さがなければならない。これは私が他の者たちを愛していないということを意味するのではない。私はたった一人だけの新婦を迎え入れるであろう。私がエリザベス貴方に言ったとおり、貴方は証拠するには充分な胆力はないが、もう貴方を通じ充分な胆力で証拠させてあげよう。

2005年、ロッシュ・ハッシャーナに貴方方が「お、私を通じ啓示録14章の新婦として呼びを受けられるよう認めてください。これは私達がこの啓示録14章の新婦は一人きり、ヤシュア貴方の新婦であることを知っているからなのです。

と祈った時、私は言った。「良く聞くのだ、エリザベスよ、私が保護し封印するということは、啓示録14章のように私の新婦の一部をこの世から迎え入れ救い、封印し保護する。私がまた他なる私の新婦の一部を啓示録7章のように封印し保護して残し、この世で私の言葉を伝播するようにして、悪に向かう基準となるようにする。私が私の新婦を封印し保護していなかったと思うか?」

私がどうやって私の全ての新婦を保護し封印するのかが貴方方の関心事ではないか?エリザベスよ、啓示録14章のように新婦の一部は私の初実である。私が既に言ったように、彼らはグループで貴方も上がっていくであろう。残りの一部は啓示録7章のように私の戦士で、女戦士たちとして既に封印されていて、私が発生すると言っていたことをただ待ち続けるている。彼らは封印されていて、どのような害も彼らに接近することもできない。この二人とも私の新婦である。二人を合わせて私にはたった一人だけの新婦がいるのだ。私は先に一部を本郷に迎え入れて行き、残りの一部はこの世に残しておくであろう。

さあ、これで貴方方は私の言っていたことを大胆に伝播することができるであろう。

どれだけ多くの私の新婦が言うのか、「私はこの世をまだ去りたくありません。」

この者たちが啓示録7章の新婦であり、私がこの者たちに戦争の霊と生存の霊を吹き入れたためである。啓示録14章の新婦は私が来ることだけを切に待っている。この者たちは、この世で自分たちが争うことは見られないが、私は、私が二人の証人のために行くことと同様に啓示録7章の新婦のために必ず行くであろう。私は貴方方にもう一度言うが、二人の証人もまた啓示録14章の新婦で、初実に迎えた後、また降りて行くであろう。子羊の結婚晩餐に招待された客は大患乱を通し出てくるだろう。彼らは私が流した血で彼らの衣服を洗うようになるであろう。

偽りの携挙があるであろう。サタンは全ての方法で私を嘲弄しようとしている。民の皆が騙されないよう御言葉を知らせなければならない緊急な理由となる。

テレビに出てくる伝道者らを気をつけなさい。何故彼らがとても裕福で有名なのか考えてみたか?彼らが霊らを半メシア(反キリスト)に導いて行くためである。彼らの代価は払われ、サタンの所有になったのだ。その伝道者らは私がユダヤ人であることを貴方方に教えなければ気をつけなさい。

お、この世はどんなに惑わされ易いのか。彼らが民の皆に罪から戻り悔い改め、私の前に伏せることを教えなければ、彼らは私に属した者たちではない。「お、イエスよ、私の心にお越しください

とただ言うばかりでなく、それ以上のもの、これは罪からの戻りと言う。サタンを後ろにし悔い改め、私で彼らの中に留まるようにしなさい。貴方方のかゆい耳をかくことを求めるこのような伝道者たちから気をつけなさい。私がこのようなミニストリーを聖さで真理を伝播するように引き起こす理由である。十戒命が変更されたため、行って礼拝できる日はどの曜日でも関係なく安息日になれると言う者たちに気をつけなさい。

これが私が今日貴方方に残すメッセージである。ルイジが惑わされたことで、私が貴方方の道にルイジを送っていなかったならば、このメッセージが出ることはなかった。これは彼が私に属しないということではない。これは彼が私の前に伏せなければならないということである。彼は謙遜になるべきで、私が彼に「しなさい

と言わないことはしないべきである。私はこのメッセージを彼にだけでなく貴方方全てに与える。全世界で、この世をひっくるめ偏に288,000人だけを私の新婦として呼ぶ。これは私が愛せず救わないという意味でなく、偏に局少数の残った者だけが私の新婦に認められるという意味である。

どれだけ貴方方が私のことを愛するのか、貴方方は貴方方が持つ聖さをどのくらい渇望するのか測定できる。これは私の見る基準である。私の新婦は他の鬼神の前で自分を売ることはしない。私と私の父ヤハウェは、一番目となるであろう。私と私の父は一つである。「ヤフシュア様、私が貴方の新婦ですか?」と貴方方が知りたがっている時、これを記憶してみなさい。自ら答えてみなさい。私は私の新婦に高い聖さの基準を要求するのである。

エリザベスよ、私は絶対に他の者を通じて、いつ聖なる天使たちが向かうのかについて貴方に言い知らせるようにはしない。私は絶対に他の者には私がどの日に行くのか知らせることはない。私は貴方に言ったはずだ、私の響く者である貴方に一番最初に知らせて、貴方はこう言えるだろう。「道を予備しろ、新郎からお越しになる と。

そうすればこの知らせが私の新婦に広く叫ばされ響くことができる。私の新婦が貴方のために仲裁祈りをする時、聖なる天使たちがいつ貴方に行くのか私の新婦は知るようになるであろう。これは私の新婦は貴方と一つになることを渇望する。これは貴方と私は一つであるということだ。このミニストリーを憎む者たちは私に属していない。彼らが私に属していながらどうやって聖さと従順を憎むことができるといのか。 自ら自分を預言者と称する者たちの

を通じ私の言葉が出るように見えるとしても、私の言葉と一致するとしても、表では罪を犯し彼らの証拠から悪臭を漂わせるなら彼らを気をつけなさい。私が貴方方に聞く、「私またはアバ・ヤハウェから聖書のどの部分で私の預言者たちに、聖さえすればどのように行動しても良いと命令したというのか?」我々は預言者たちで我々に聖なるよう常に区別しておいたはずだ。

それ故、貴方に来て罪に対し弁明をし、私ヤフシュアかアバ・ヤハウェが罪を犯せと言ったと述べる者たちを咎めるべきだ。私が貴方にこれを想起させてあげよう。日付を定め新婦の携挙はいつ起きるのか貴方に述べようとする者たちを、私は送ったことがない。これが私が貴方を響く者と呼ぶ理由であり、既に貴方に言ったはずだ。私は安息日に行くが、その日は日曜日だと言う者らは私に属しないということを知りなさい。その日は安息日になるだろうが、聖なる節気でない他のある日になり兼ねないと言う者たちもやはり私に属しないということを知りなさい。私は嘘を言う者ではない。嘘をつく者たちが、貴方に光の天使の姿で行くであろう。 既に御言葉は出たのに何故この日だ、あの日だ、携挙が来るのだとつべこべ考えるのか?これは私が貴方に言ったことと聖書の御言葉と一致したではないか?

貴方方に私が既に与えた啓示のメッセージを読み勉強しなさい。言葉と一致しなければ捨てなさい。貴方は私の響きであり、叫ぶ者が「道を予備しろ、新郎からお越しになる。」と叫んでいたように、私は貴方に言って、聖なる天使たちが行くであろう。貴方はその日付を教えてくれるどの人も必要ない。聖なる天使たちが現れ、敵が知らないよう捕らえているであろう。さあ、エリザベスよ、人々が貴方に「私が新婦ですか?」と文字として言葉として聞いてくる時、これ以上荷物を背負わなくても良い。もう彼らはこの予言のメッセージが私の口から直接出たということを聞き、私が与えた言葉を通し自ら知るようになるであろう、「私がヤフシュアの新婦ですか?」。偽りの新婦に気をつけなさい。私の真の新婦よ、見よ。これが私の新婦のための最後の呼び掛けである。

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エリザベスが捧げる希望の手紙、2006/02/20

イェシュア・ハ・マシアックの愛する者たちよ、

ヤフシュアから民の皆に伝えよと仰います、「諦めるな、ただ貞潔になりなさい。

ヤフシュアから私に、アダムと電話通話する今この瞬間、私が民の皆に公開手紙を書いて言いなさいと仰います、「諦めるな、ただ貞潔になりなさい。」この御言葉はある方から何ヶ月間してきた購読を止めるという通報を受けた後に出ました。私はこの御言葉をその方に手紙を送りました。また私は、この御言葉を一番最近の予言の予言82、「ヤフシュアの新婦のための最後の呼び掛け!」によって私に怒りになられている全ての皆さんへお伝えしようと思います。

私は皆さんが一番最近の予言の予言82、「ヤフシュアの新婦のための最後の呼び掛け!」について怒りになられていることを分かっています。私は皆さんを励ましたいです、この予言が救いに関連されたものではないということをお知らせします。この予言はエステルのようにヤフシュアの新婦の聖さに関連されたものです。私はこの御言葉が皆さんは諦めなければならないという意味でないことをお話します。ただ、この御言葉は皆さんは貞潔になるべきという意味です。また私達皆がそうなるために努力しなければなりません。これ以上書きません。普通人々が購読を止める時、私は何もしませんが、皆さんはヤフシュアからとても特別なのでサタンによって皆さんを苦しめないようにしてください。私達皆は罪を犯し、ヤシュアの完全さに付いて行くことができません。

私もまたヤフシュアの新婦に認められるようヤフシュアの慈悲の中に留まれるよう頑張るメッセンジャーです。お送りいただいているEメールに感謝いたし、このような障るメッセージをお伝えする私に感謝に思ってくださる皆さんに感謝いたします。忘れないでください、ヤハウェからは自分自身を愛する者たちに懲戒をお与えすることを。ヤフシュアからも同様です。私に姦淫しているところを見つかり捕らえて来た女のことを思い出しました。人々が彼女に石を投げようとした時、ヤフシュアから彼女を弁護しなさいと仰いました、「行きなさい、そしてこれ以上罪を犯すのではない。」

正にこれがヤフシュアからその方の新婦に仰っていることです。諦めずに、貞潔になりなさい。サタンを咎め、希望が無いという言葉を聞いているのではないかについて認識しなければなりません。ヤフシュアからその方の新婦のために要求なさっているよう皆さんは聖なるべきです。それから、サタンの声を聞き分け、サタンをこう叱ってください、ヤフシュアの流した血でお前サタンを対敵する。私はヤフシュア様へ従順する。ヤフシュアの名で命じお前は私から消え去れ。皆さんが私達とともに調和がとれ立ち向かうならば、皆さんを縛っている罪が何であろうと皆さんは勝利します。私達にご連絡ください。皆さんのためにお祈りします。このメッセンジャーに皆さんが石を投げなかったことに感謝いたします。愛と後援の手紙に感謝いたします。誠に私達は家族です。

ヤフシュアの名で愛と祝福を
ヤフシュアの中で皆さんの姉妹
エリザベス

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2003年7月12日、Elisabeth (Elisheva) Elijahに与えられた。

郵便宛先と電子メール

 
翻訳の備考:

三位一体の名前:

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